頬の気になる「キメの乱れ」に。グリシルグリシン美容液で叶える、なめらか陶器肌
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SkinBaby(スキンベビー) 薬剤師が開発した素肌に優しいスキンケア商品 公式通販ショップ
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鏡を見たとき、頬や小鼻のあたりがなんとなくザラついている、ファンデーションが毛穴落ちしてしまう……そんな経験はありませんか?毎日丁寧に洗顔や保湿をしているつもりでも、肌のキメが乱れて凸凹とした影ができると、顔全体の印象が暗く見えてしまいがちです。そんな肌悩みを抱える女性たちの間で、今ひそかに注目を集めている成分が「グリシルグリシン」です。聞き慣れない名前かもしれませんが、実はなめらかな素肌を目指す上でとても頼もしい存在。今回は、デリケートな肌向け化粧品を展開するスキンベビーが、グリシルグリシンの魅力と、やさしい取り入れ方についてご紹介します。
グリシルグリシンは、アミノ酸の一種であるグリシンがつながってできた成分(ペプチド)です。もともと私たちの肌には、乾燥や紫外線などのダメージを受けると、肌を守ろうとして角質が厚くなり、キメが乱れて毛穴が目立ちやすくなるという性質があります。特に、皮脂に含まれる「不飽和脂肪酸」という成分が増えすぎると、肌のリズムが乱れ、すり鉢状の凸凹が生じやすくなると言われています。
グリシルグリシンは、こうした肌のサイクルに着目し、肌のキメを整えて、なめらかな状態へと導く「整肌(せいき)作用」に優れています 。水分と油分のバランスを保ちながら、ごわついた肌を柔らかくほぐしてくれるため、使い続けることで、ふっくらとしたフラットな肌触りを目指すことができるのです。「毛穴ケア=強い洗浄力で汚れを取る」というイメージがあるかもしれませんが、グリシルグリシンは「与えるケア」によって肌表面を整えるため、デリケートな肌の方にも適したアプローチと言えます。
グリシルグリシンは単体でも優れた成分ですが、他の美容成分と組み合わせることで、さらにその魅力を発揮します。特におすすめなのが、肌のバリア機能をサポートする「セラミド」や、肌を引き締める「ビタミンC誘導体」、そしてハリを与える「ナイアシンアミド」との併用です。
肌のキメが乱れているときは、乾燥も同時に進行していることがほとんどです。そのため、グリシルグリシンでキメを整えながら、セラミドなどの保湿成分でたっぷりと潤いを与えることが重要です。また、ビタミンC誘導体やナイアシンアミドは、皮脂バランスやハリ不足にアプローチしてくれるため、これらをバランスよく取り入れることで、多角的なエイジングケア(※年齢に応じたケア)が可能になります 。あれこれ重ね塗りをして肌に摩擦を与えるよりも、これらの成分が最初からバランスよく配合された美容液を選ぶのが、賢いスキンケアのコツです。
「グリシルグリシンを試してみたいけれど、どの美容液を選べばいいかわからない」という方におすすめしたいのが、スキンベビーの「米発酵導入美容液(SBブースターセラム)」です 。実はこの美容液、発酵成分だけでなく、「グリシルグリシン」もしっかりと配合されている隠れた名品なのです 。
それだけではありません。この1本には、3種類の「ヒト型セラミド(NP, AP, EOP)」による保湿、肌を引き締める「ビタミンC誘導体(3-O-エチルアスコルビン酸)」、ハリを与える「ナイアシンアミド」、そして肌のリズムを整える「パルミチン酸レチノール」など、大人の肌が喜ぶ成分が贅沢に詰め込まれています 。
使い方はとても簡単。洗顔後、化粧水の前に適量をなじませるだけ 。とろみのあるテクスチャーが洗顔後の無防備な肌をやさしく包み込み、グリシルグリシンをはじめとする美容成分が角質層のすみずみまで浸透します。もちろん、スキンベビーこだわりの「7つの無添加処方(無香料・無着色・パラベンフリーなど)」なので、季節の変わり目で揺らぎやすいデリケートな肌の方でも安心してお使いいただけます 。毎日のワンステップで、キメの整った「つるん」とした肌触りを育てていきませんか。
肌のザラつきやキメの乱れは、一朝一夕には解決しませんが、正しい成分を選んで毎日ケアを積み重ねることで、肌は必ず応えてくれます。話題の成分「グリシルグリシン」は、肌の凹凸をなめらかに整え、メイク乗りの良いフラットな肌へと導いてくれる心強い味方です。スキンベビーの導入美容液なら、グリシルグリシンに加え、保湿やハリケアも同時に叶います。ぜひ今夜から、自分の肌を慈しむ新しい習慣を始めてみてください。
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